海辺でISUの白いTシャツと黒いDeltaキャップを着用し、釣り竿を持つアングラー

FIELD NOTES 001

海と街の
あいだで。

フィールドノートを読む

CONTENTS

水辺の時間を、もっと深く。

道具の選び方から着こなしまで。最新のフィールドノート4件を、次の釣行の入口に。

  1. 01 2026.08.08 電車釣行は「一度で持てる量」に|ケース、トート、服装の分け方 電車釣行では、釣り場だけでなく階段、改札、車内を安全に通れる荷物量が基準です。ロッドケースとトートの役割、鋭利物、濡れ物、服装を整理します。
  2. 02 2026.08.08 釣り服はポケット確認から|潮・汗・餌汚れを残さない帰宅後ケア 釣り服のケアは洗濯機へ入れる前から始まります。ポケットの針と糸、洗濯表示、固形汚れを確認し、やさしく洗って完全に乾かす流れを紹介します。
  3. 03 2026.08.08 サビキ釣りは朝夕だけでは決まらない|時間・潮・安全の確かめ方 朝夕はサビキ釣りで注目されますが、釣果は潮、天候、季節、回遊、場所にも左右されます。現地情報の確認、暗い時間の安全装備、温度調整を整理します。
  4. 04 2026.08.08 サビキ仕掛けは上から少しずつ|構成・セット・片付けの基本 サビキ仕掛けの上下と構成を確認し、上部を接続してから少しずつ取り出す方法を紹介。絡んだときに引っ張らず、針と糸を残さず持ち帰る基本も確認します。
SABIKIキャップとトートで電車釣行へ向かう男性

FIELD STORY / 2026.08.08

電車釣行は「一度で持てる量」に|ケース、トート、服装の分け方

電車釣行では、釣り場だけでなく階段、改札、車内を安全に通れる荷物量が基準です。ロッドケースとトートの役割、鋭利物、濡れ物、服装を整理します。

記事を読む

STYLE & USE

着こなし・用途から選ぶ

何を着るかではなく、どんな時間を過ごすかから。

港を歩きながら街と水辺を行き来するISUのフィールドスタイル

FROM CITY TO WATER

街から海へ、境目のない一日。

Tシャツ、ラッシュガード、キャップ。目的地だけでなく、そこへ向かう時間まで自然につながる組み合わせを。

FIELD SELECT 01

すべて見る

WHY ISU

釣る日も、街の日も。
水辺を起点に考える服。

International Sabiki Unitedは、サビキ釣りをきっかけに生まれる時間を、装いまで含めて楽しむためのコレクションです。必要な機能は具体的に、デザインは日常へ持ち帰れるように。

ラッシュガードを見る
UPF50+
ラッシュガードの商品仕様に記載。強い日差しの下で肌を覆う長袖設計です。
82 / 18
ポリエステル82%、スパンデックス18%。なめらかさと4方向ストレッチを両立。
FLAT SEAM
フラットシーム/カバーステッチを採用し、擦れや肌当たりに配慮。

※上記はラッシュガードの商品ページに記載された仕様です。カラー・商品ごとの詳細をご確認ください。

NEW / SUMMER FIELD PICKS

すべて見る

LATEST JOURNAL

最新のフィールドノート

すべての記事

UPF50+

ラッシュガードは紫外線対策に対応。

4-WAY STRETCH

動きを妨げにくい快適なストレッチ素材。

国内・海外へ配送

商品ごとの納期と送料をご確認ください。

サイズ交換・返品

条件と手順は返品ポリシーでご案内します。

FIELD NEWS

海から届く、新しい知らせ。

新作、フィールドノート、次の釣行を楽しくする情報をお届けします。

最新情報を見る